日頃より本校の教育活動にご理解とご協力をいただき、厚く御礼申し上げます。 7月に実施いたしました「令和8年度第1回学校評価アンケート」では、ご多用の中たくさんのご回答をいただき、誠にありがとうございました。 アンケートの結果と考察、ならびに皆様からいただいた貴重なご意見・ご要望と、それに対する学校側の回答・今後の改善策を掲載いたしました。以下のリンクよりPDFファイルをご確認ください。   ・掲載資料: 令和8年度 第1回学校評価アンケート結果・考察(PDF)   上で見られない方は、こちらからダウンロードも出来ます。→ダウンロード   いただいたご意見を真摯に受け止め、子どもたちが「明日も行きたい」と思える充実した学校生活をつくれるよう、教職員一同、教育活動の質向上に努めてまいります。
夏休みもいよいよ後半となりました。この夏休みの間、教職員は授業づくりや校内環境の改善など、新学期に向けて準備を進めてまいりました。 その一つが、毎年恒例となっている教室のワックスがけです。 床の傷みによる怪我を未然に防ぎ、安心・安全な教育環境を整えるため、暑い中、教職員が一丸となって作業にあたりました。床を一拭き一拭き丁寧にワックスを塗り重ねていく作業は、見た目以上に体力と時間を要する大作業です。 それでも「すべては子どもたちの安心と笑顔のため」。教職員全員で声を掛け合い、全教室の床が見違えるように輝くピカピカの空間に生まれ変わりました。 2学期、最高の環境で気持ちよく授業をスタートできるよう、万全の準備を整えて待っています。新学期に元気な皆さんに会えるのを、楽しみにしています。
81年前の今日、8月9日。 長崎に投下された一発の原子爆弾により、一瞬にして多くの尊い命が奪われました。この歴史的な悲劇を二度と繰り返さないためにも、長崎に暮らす私たちが平和の尊さを深く受け止め、未来へ発信していくことが大切です。 本校では毎年この日に「平和集会」を行い、子どもたちと一緒に平和について考える時間を設けています。   本日の集会では、なかよし委員会の児童が立派に司会を務めてくれました。 校長先生のお話では、「平和な世界をつくっていくために、自分たちには何ができるだろう」という問いかけがなされました。話し合って仲直りすること、一人一人の違いを認め合い大切にすることなど、子どもたちが自分にできる一歩を深く考える機会となりました。 続いて、なかよし委員会による戦争をテーマにした絵本『またあしたあそぼうね』の読み聞かせが行われました。子どもたちは静かに耳を傾け、絵本を通して戦争の悲しさと、当たり前の日常がいかにかけがえのないものかを実感している様子でした。 最後に、全校みんなで「青い空は」を合唱しました。響き渡る歌声とともに、平和への願いを一層強く胸に刻みました。   これまで全校児童が心を込めて折った千羽鶴は、学校の代表として6年生の児童2名が「時津町平和の集い」に参加し、献鶴を行います。 子どもたちが平和の尊さを学び、未来へとバトンをつないでいけるよう、今後も温かく見守ってまいります。ご家庭でもぜひ、本日の平和集会についてお子様とお話ししてみてください。
7月26日(日)、学校サポーター父親部会主催の「夏の水遊び」が開催されました! この日に向けて、父親部会の皆さんは6月から何度も話し合いを重ね、アイデアを温めてきました。当日も早朝から集まり、プールや水鉄砲のセッティング、かき氷やスイカ割りの準備など、子どもたちが全力で楽しめる環境を整えてくださいました。 イベントが始まると、校庭には子どもたちの弾けるような歓声と笑顔がいっぱいに広まりました! 友達同士で水鉄砲を手に思い切り水を掛け合ったり、冷たくて甘いかき氷を笑顔でほおばったり、大歓声の中でスイカ割りに挑戦したりと、参加した子どもたちは大満足の様子。きっと夏休みの忘れられない最高の思い出になったことと思います。 企画・準備から当日の運営、最後の後片付けまで、子どもたちのために温かいパワーを発揮してくださった父親部会の皆さん、本当にありがとうございました!   夏の水遊び スライドショー ⬇️ https://drive.google.com/file/d/1OIQJCxn15xTNceOTXr0PXwaajk-5mZS8/view?usp=sharing   【父親部会メンバー募集中!】 「子どもたちの最高の笑顔を、一番近くで見られる特等席」——それが父親部会です! イベントの企画を通してパパ同士の横のつながりができたり、普段とは一味違う“頼もしいお父さんの姿”を子どもに見せられたりと、参加する大人たち自身もワクワクできる活動を行っています。 楽しく活動していますので、興味のある方はお気軽に学校にお問い合わせください!
保護者の皆様、いよいよ夏休みがスタートしました。子どもたちはご家庭でいかがお過ごしでしょうか。 子どもたちが不在の学校ですが、実は私たち教職員にとっても、夏休みは「2学期に向けた大切な準備期間」です。   本日、教職員全員で1学期の教育活動をじっくりと振り返りました。 「学力向上」「体力向上」「心の教育」といったプロジェクトごとに分かれ、「子どもたちの頑張りをどう伸ばすか」「課題をどう改善するか」を議論しました。   また、午後からは校内研修を行い、教頭自らの実践授業をベースに、 「子どもたちが『問いを立て』主体的に学びに向かう算数の授業づくり」について学びを深めました。 先生たちも、子どもたちに負けないくらい日々勉強中です! 2学期、一回り大きくなった子どもたちと元気に再会できることを楽しみに、全職員で万全の準備を進めてまいります。 学校と家庭が手を取り合い、子どもたちの成長を支えていければ幸いです。 2学期からの教育活動へのご理解とご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。
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学校からのお知らせ

日頃より本校の教育活動にご理解とご協力をいただき、厚く御礼申し上げます。

7月に実施いたしました「令和8年度第1回学校評価アンケート」では、ご多用の中たくさんのご回答をいただき、誠にありがとうございました。

アンケートの結果と考察、ならびに皆様からいただいた貴重なご意見・ご要望と、それに対する学校側の回答・今後の改善策を掲載いたしました。以下のリンクよりPDFファイルをご確認ください。

 

・掲載資料: 令和8年度 第1回学校評価アンケート結果・考察(PDF)

 

上で見られない方は、こちらからダウンロードも出来ます。→ダウンロード

 

いただいたご意見を真摯に受け止め、子どもたちが「明日も行きたい」と思える充実した学校生活をつくれるよう、教職員一同、教育活動の質向上に努めてまいります。

日頃より本校の教育活動に御理解と御協力をいただき、ありがとうございます。

 

明日24日(水)は、非常に激しい雨が降り、土砂災害や浸水、河川の氾濫の恐れがあることから、時津町内小中学校は、臨時休業となります。

お子様には、不要不急の外出は避け、御家庭で過ごすよう、御指導ください。

 

御理解と御協力の程、よろしくお願いいたします

詳しくは、添付資料にありますので、お読みください。

 

休業について .pdf

日頃より本校の教育活動へのご理解とご協力をいただき、感謝申し上げます。

 

学校生活を送る中で、お子様が不安を感じていたり、保護者の皆様がお子様への接し方や子育てについて悩まれたりすることはありませんか。「こんなことを相談してもいいのかな」と一人で抱え込まず、専門のカウンセラーに心の内を話してみませんか。

 

本校では、専門的な知識を持つスクールカウンセラーが、お子様や保護者の皆様の心に寄り添い、解決の糸口を一緒に考えてまいります。

 

■ スクールカウンセラーの来校について

スクールカウンセラーは常駐ではありませんが、原則として毎週金曜日に来校いたします。

 

■ 相談時間枠(予約制)

基本的には以下の3枠を設けております。

  1.   9:50 ~ 10:20

  2. 10:30 ~ 11:00

  3. 11:15 ~ 11:45

※相談希望者が多い場合や状況に応じて、最大4枠まで拡大して調整することが可能です。お時間に制限がある場合などは、事前にご相談ください。

 

■ 相談内容の例

  • 学校に行きたがらない、登校を渋ることがある。

  • 友だち関係や学習面で不安を抱えているようだ。

  • 子育てについて、誰かに話を聞いてほしい、アドバイスがほしい。

  • お子様自身の「心の悩み」の相談など。

■ ご予約・お申し込み方法

相談は完全予約制となっております。相談することで心が軽くなったり、お子様への新しい接し方が見つかったりすることも多くあります。「まずは話を聞いてほしい」といった気軽な気持ちでご活用ください。

 ご希望の方は、担任または主幹教諭、あるいは教頭まで直接お電話いただくか、連絡帳にてお知らせください。

 

 

日ごとに暖かさが増し、いよいよ春休みが始まります。 春休みは、進級という大きな節目を控えた大切な時期です。他の長期休暇とは異なり、子どもたちは「新しい学年への期待」と「クラス替えや学習への不安」が入り混じった、少し繊細な気持ちで過ごしていることと思います。

 

4月の始業式から、お子様が自信を持って気持ちの良いスタートを切れるよう、ぜひご家庭でも「春休みの生活のきまり」を一緒にご確認いただければ幸いです。

 

「春休みの生活(PDF版)」を掲載いたしました。規則正しい生活習慣を維持し、心身ともにリフレッシュした状態で新学期に会えることを、教職員一同楽しみにしています。

 

R7春休みの生活(PDF版)

 

日頃より本校の教育活動へのご理解とご協力をいただき、厚く御礼申し上げます。

12月に実施いたしました「第2回学校評価アンケート」では、お忙しい中たくさんのご回答をいただき、誠にありがとうございました。 自由記述欄にて皆様からお寄せいただいた貴重なご意見・ご要望につきまして、学校側の回答と今後の改善策をまとめましたので掲載いたします。

以下の手順でPDFファイルをダウンロードしてご覧ください。

  1. メニューから「おたより」を選択

  2. 「学校評価」を選択

  3. 「第2回学校評価HP回答(R7)」のPDFファイルをダウンロード

いただいたご意見を真摯に受け止め、子どもたちがより楽しく、充実した学校生活を送れるよう、教職員一同、今後の教育活動に全力で生かしてまいります。

 

 

 →  学校評価  ※こちらからも入れます

日頃より本校の教育活動へのご理解とご協力をいただき、感謝申し上げます。

 

学校生活を送る中で、時には「朝、足が向かない」「教室に入るのが不安」といった、お子様の心の揺れ動きが生じることがあります。本校では、そのような不安を抱えるお子様が、少しずつ学校という環境に慣れ、自信を取り戻していくための準備の場所として、「心の教室」通称「たんぽぽ教室」を設置しております。

 

■「たんぽぽ教室」の役割と目的

「たんぽぽ教室」は、通常の教室で過ごすことに強い不安や苦手さを感じるお子様のための、一時的な「心の休息所・エネルギー充電所」です。

まずは「たんぽぽ教室に行くことができた」という事実を認め、少しずつ心を落ち着けることで、最終的には「本来の教室へ戻り、クラスメイトと共に授業を受けること」を目標としています。

 

■ご利用に当たって

  • 一時的な滞在を原則としています「たんぽぽ教室」は「教室へ向かうためのステップ」です。お子様の状態を見極めながら、数時間だけ過ごす、あるいは特定の時間だけ利用するなど、短期間・短時間の利用を基本としています。

  • 学習支援は行っていません 「たんぽぽ教室」は、お子様の情緒的な安定を優先する場所です。担任や教科担当による学習指導、個別の補習などは基本的には行いません。

  • 教室復帰を前提としたステップです 最終的な目標は、あくまで「本来の教室で、みんなと一緒に学ぶこと」です。お子様が「教室に戻れそう」というタイミングを逃さず、職員が連携して背中を押していきます。

■保護者の皆様へ

「無理をさせたくない」という思いと、「このままで大丈夫だろうか」という不安の間で悩まれることもあるかと思います。 「たんぽぽ教室」は、お子様が学校とのつながりを絶やさず、もう一度歩き出すための「中継地点」です。まずは一歩、学校という門をくぐることができたことを、共に喜び、支えていければと考えております。

 

■ご相談について

お子様の登校についてご不安がある場合や、利用を検討されたい場合は、まずは担任、または主幹教諭・教頭までお気軽にご相談ください。お子様の状況に合わせ、どのようにステップを進めていくかを一緒に考えていきましょう。

 7月に実施しました「第1回 学校評価アンケート」にご協力いただき、ありがとうございました。おかげさまで、多くの保護者の皆様から貴重なご意見をいただくことができました。心より感謝申し上げます。

 アンケートの集計がまとまりましたので、ご報告いたします。以下の手順でPDFファイルをダウンロードしてご覧ください。

  1. メニューから「おたより」を選択

  2. 「学校評価」を選択

  3. 「R7年度学校評価アンケート」のPDFファイルをダウンロード

 皆様からお寄せいただいたご意見を真摯に受け止め、今後の学校運営や教育活動に生かしてまいります。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

 

学校評価←こちらからも入れます。

 12月に実施した[「第2回学校評価アンケート」の集計が終わりましたので、御報告いたします。

 メニューの中から「おたより」を選択、「学校評価」を選択、PDFファイルのダウンロードして御覧ください。

 前回に引き続き、約8割の保護者の方々にお答えいただきました。皆様から頂いた御意見を真摯に受け止め、今後の教育活動に生かしてまいります。

 学校評価への御協力ありがとうございました。

 →  学校評価  ※こちらからも入れます

 

研究発表会へご参加いただき、ありがとうございました。

発表会当日お答えすることができなった質問について、回答をまとめましたのでご確認ください。

全ての質問にお答えすることはできませんが、参考になれば幸いです。

 

 右 研究発表会 Q&A.pdf

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