今年も「人形劇なづみ座」の皆様にお越しいただき、素晴らしい劇を披露していただきました。   劇が始まると、子どもたちは一気に物語の世界へ。子どもたちは、物語に引き込まれるように集中して見入ったり、大きな声で呼びかけたりと、メリハリのある観劇をすることができました。 何より、子どもたちの弾けるような笑顔がとても印象的でした。   なづみ座の皆様、子どもたちの心に残る素敵なひとときを本当にありがとうございました。
1月21日(水) 体育館で給食集会がありました。   給食委員会が中心となり、給食に関する◯✕クイズや食べ物の劇を行いました。全校児童のみんなは、集会の中で、調理員さんへの感謝の気持ちや給食を好き嫌いせず残さず食べる大切さに気づくことができました。         これからも給食を作ってくださる調理員さんや給食に関わってくださる方々への感謝の気持ちを大切にしながら、残さず美味しく食べていきたいと思います。
日頃より本校の教育活動へのご理解とご協力をいただき、感謝申し上げます。   学校生活を送る中で、時には「朝、足が向かない」「教室に入るのが不安」といった、お子様の心の揺れ動きが生じることがあります。本校では、そのような不安を抱えるお子様が、少しずつ学校という環境に慣れ、自信を取り戻していくための準備の場所として、「心の教室」通称「たんぽぽ教室」を設置しております。   ■「たんぽぽ教室」の役割と目的 「たんぽぽ教室」は、通常の教室で過ごすことに強い不安や苦手さを感じるお子様のための、一時的な「心の休息所・エネルギー充電所」です。 まずは「たんぽぽ教室に行くことができた」という事実を認め、少しずつ心を落ち着けることで、最終的には「本来の教室へ戻り、クラスメイトと共に授業を受けること」を目標としています。   ■ご利用に当たって 一時的な滞在を原則としています「たんぽぽ教室」は「教室へ向かうためのステップ」です。お子様の状態を見極めながら、数時間だけ過ごす、あるいは特定の時間だけ利用するなど、短期間・短時間の利用を基本としています。 学習支援は行っていません 「たんぽぽ教室」は、お子様の情緒的な安定を優先する場所です。担任や教科担当による学習指導、個別の補習などは基本的には行いません。 教室復帰を前提としたステップです 最終的な目標は、あくまで「本来の教室で、みんなと一緒に学ぶこと」です。お子様が「教室に戻れそう」というタイミングを逃さず、職員が連携して背中を押していきます。 ■保護者の皆様へ 「無理をさせたくない」という思いと、「このままで大丈夫だろうか」という不安の間で悩まれることもあるかと思います。 「たんぽぽ教室」は、お子様が学校とのつながりを絶やさず、もう一度歩き出すための「中継地点」です。まずは一歩、学校という門をくぐることができたことを、共に喜び、支えていければと考えております。   ■ご相談について お子様の登校についてご不安がある場合や、利用を検討されたい場合は、まずは担任、または主幹教諭・教頭までお気軽にご相談ください。お子様の状況に合わせ、どのようにステップを進めていくかを一緒に考えていきましょう。
1月8日(木)始業式を行いました。 体育館には東っ子の元気な挨拶と大きな校歌の歌声が響き、話を聞く際は、落ち着いた態度で式に臨み、真剣な眼差しで話を聞いていました。 校長先生からは、次の学年につながる大事な節目となる3学期、これまで学んだことを振り返りながら、最後まで目標を持って学校生活を過ごしていくということと、「5つしおり」を意識しながら頑張ろうといった内容の話がありました。   <5つのしおり> あいさつを大きな声でします。 へんじをはっきりいいます。 はきものをきちんとそろえます。 まわりをいつもきれいにします。 時間をきちんとまもります。 この5つの目標を東っ子みんなで大切にして取り組んで行きたいと思います。 児童代表の言葉では、2年3組 山川蒼司(やまかわそうし)さん、5年1組 粢田葵(しとぎでんあおい)さん、5年2組 中村愛翔(なかむらまなと)さんが、2学期に頑張ったことと3学期に頑張ることについて話しました。 九九マスターを目指す 2年 山川蒼司(やまかわそうし)さん✨️   「いつでもかがやく」を目標にし、輝く1年にすると決意を語った5年 粢田葵(しとぎでんあおい)さん✨️ 「有限実行」を目標に何事にも全力で取り組む5年 中村愛翔(なかむらまなと)さん✨️   3名とも今年の自分の目標を堂々と話す姿はとても素晴らしかったです。       式の後、太田先生から3学期の過ごし方について、立木先生からクロムブックの使い方についての話がありました。みんなが安全に楽しく過ごしていくために、決まりやルールを今一度確認しながら、よりよい3学期にしていきます。3学期もご理解とご協力をよろしくお願いします。
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学校からのお知らせ

日頃より本校の教育活動へのご理解とご協力をいただき、感謝申し上げます。

 

学校生活を送る中で、時には「朝、足が向かない」「教室に入るのが不安」といった、お子様の心の揺れ動きが生じることがあります。本校では、そのような不安を抱えるお子様が、少しずつ学校という環境に慣れ、自信を取り戻していくための準備の場所として、「心の教室」通称「たんぽぽ教室」を設置しております。

 

■「たんぽぽ教室」の役割と目的

「たんぽぽ教室」は、通常の教室で過ごすことに強い不安や苦手さを感じるお子様のための、一時的な「心の休息所・エネルギー充電所」です。

まずは「たんぽぽ教室に行くことができた」という事実を認め、少しずつ心を落ち着けることで、最終的には「本来の教室へ戻り、クラスメイトと共に授業を受けること」を目標としています。

 

■ご利用に当たって

  • 一時的な滞在を原則としています「たんぽぽ教室」は「教室へ向かうためのステップ」です。お子様の状態を見極めながら、数時間だけ過ごす、あるいは特定の時間だけ利用するなど、短期間・短時間の利用を基本としています。

  • 学習支援は行っていません 「たんぽぽ教室」は、お子様の情緒的な安定を優先する場所です。担任や教科担当による学習指導、個別の補習などは基本的には行いません。

  • 教室復帰を前提としたステップです 最終的な目標は、あくまで「本来の教室で、みんなと一緒に学ぶこと」です。お子様が「教室に戻れそう」というタイミングを逃さず、職員が連携して背中を押していきます。

■保護者の皆様へ

「無理をさせたくない」という思いと、「このままで大丈夫だろうか」という不安の間で悩まれることもあるかと思います。 「たんぽぽ教室」は、お子様が学校とのつながりを絶やさず、もう一度歩き出すための「中継地点」です。まずは一歩、学校という門をくぐることができたことを、共に喜び、支えていければと考えております。

 

■ご相談について

お子様の登校についてご不安がある場合や、利用を検討されたい場合は、まずは担任、または主幹教諭・教頭までお気軽にご相談ください。お子様の状況に合わせ、どのようにステップを進めていくかを一緒に考えていきましょう。

 7月に実施しました「第1回 学校評価アンケート」にご協力いただき、ありがとうございました。おかげさまで、多くの保護者の皆様から貴重なご意見をいただくことができました。心より感謝申し上げます。

 アンケートの集計がまとまりましたので、ご報告いたします。以下の手順でPDFファイルをダウンロードしてご覧ください。

  1. メニューから「おたより」を選択

  2. 「学校評価」を選択

  3. 「R7年度学校評価アンケート」のPDFファイルをダウンロード

 皆様からお寄せいただいたご意見を真摯に受け止め、今後の学校運営や教育活動に生かしてまいります。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

 

学校評価←こちらからも入れます。

 12月に実施した[「第2回学校評価アンケート」の集計が終わりましたので、御報告いたします。

 メニューの中から「おたより」を選択、「学校評価」を選択、PDFファイルのダウンロードして御覧ください。

 前回に引き続き、約8割の保護者の方々にお答えいただきました。皆様から頂いた御意見を真摯に受け止め、今後の教育活動に生かしてまいります。

 学校評価への御協力ありがとうございました。

 →  学校評価  ※こちらからも入れます

 

研究発表会へご参加いただき、ありがとうございました。

発表会当日お答えすることができなった質問について、回答をまとめましたのでご確認ください。

全ての質問にお答えすることはできませんが、参考になれば幸いです。

 

 右 研究発表会 Q&A.pdf

 朝のwebでの欠席等の連絡にご協力ありがとうございます。今後もどうぞ、ご協力お願いします。

★朝からの連絡は、午前8時までに、フォームでお願いします。

 詳しい文書は、

メニューの中の「おたより」 → 「学校からの文書」 → 「欠席・遅刻等の連絡について」に掲載しています。

時津東小欠席等連絡フォームURL

 

学校支援会議で話し合いつくった「子供へのメッセージ」です。

これは、求める子供たちの姿であり、大人の姿でもあります。

 

 

 

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