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きゅうしょくしゅうかん

1/26、毎日の給食を考え、作ってくださっている二人の栄養教諭の先生方が、1年教室へ来られました。

田中先生と、平山先生です。

1月24日〜30日が給食週間であることにちなんで、給食時間にお話しいただきました。

 

今回は、給食の歴史についてのお話でした。

明治22年に山形県で食事を提供したことが始まりであることを知り、

子どもたちはとても驚いていました。

 

学校の給食、今は当たり前のようにして食べていますが、

給食の食材を提供してくださる方、調理してくださる方、運搬に携わる方と、

様々な人々が関わって提供されているのだということに感謝しなければいけませんね。

 

そのためにも、

・心を込めて挨拶をする。

・食器を大切に扱う。

・残さず食べる。

ことが大切だと教えていただきました。

 

さっそく、やっていきましょう!

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